1487
Reblogged from HogeHogeのたんぶら
komatak:

ログイン化する社会:日経ビジネスオンライン

ログイン化する社会という記事の2ページ目みようとしたらログインを求められたでござる

komatak:

ログイン化する社会:日経ビジネスオンライン

ログイン化する社会という記事の2ページ目みようとしたらログインを求められたでござる

171
Reblogged from Always Be Myself on Tumblr
"

職場で大きめの蜘蛛が現れて「あ、蜘蛛いますよ」ってイケメンの先輩に言うたら、颯爽とファブリーズ取り出して一瞬で蜘蛛に吹き掛け滅殺した挙げ句、「せめて心地よい香りの中で眠れ…」とか言い出して、イケメンってこういうことなんだな、ってすごく勉強になりました。

"
74
Reblogged from iPod Style
"宮台:でも、いまは恋愛がコアーシブでなくなり、市場化されました。誰でも好きな人を選んでいいというのは、自由に見えて実は不自由です。出会い系の例がわかりやすいから、紹介しましょう。  男女にABCのランクがあるとすると、男はどのランクの女にも向かいますが、女はAランクの男にしか向かわないので、Aランクの男が一瞬で払底する。その結果、どのランクの女もほぼ永久にAランクの男と出会えません。業界ではよく知られています。 武田:需要と供給のミスマッチが起こるんですね。 宮台:そうです。永久に相手が見つからないから、出会い系産業がサステイナブル(持続可能)なんです。"
1286
Reblogged from iPod Style
"

車のドアを閉めた時に発生するバタンとかガチャンという音、電気自動車の走行音、スタジアムの歓声、Skypeのボイスチャットで、無音時のかすかなノイズ、ATMがお札を出すときの音。これらは皆、偽音である。

ユーザーが車のドアを閉めた時、期待するような音がならないと、本当に閉まったのかどうか疑念が生ずる。そのため、車メーカー各社は、ドアがありそうな音を発するように、精密な設計をしている。ドアが閉まった時の音を鳴らす機構の特許も多数あるそうだ。

電気自動車は静かすぎるので逆に危険であるという観点から、それらしい走行音を発するよう義務付ける法整備が進められている。

スタジアムの歓声というのは、もちろん実際の歓声も含まれているが、実はスピーカーから流しているらしい。スピーカーから流すことによって、実際の見物客にも、歓声を出しやすくしているのだとか。

スカイプなどのボイスチャットでは、ノイズリダクションの技術を活用しているが、この技術は優れすぎていて、何も喋らない時は、完全に無音になってしまう。すると、ユーザーは、実は切断してしまったのではないかと疑念を抱く。そこで、まだつながっていることを示すために、かすかなノイズを流している。

最後は色々と議論があるようだが、ATMがお札を出すときの音は、実は偽物であるらしい。技術的に、ATMは紙幣を一瞬で出すことができるが、あたかも中でお札を動かしているような偽音をだすことによって、ユーザーをして、ATMがちゃんと仕事をしているのだという錯覚を生ぜしめるのだとか。

"
-

本の虫: 偽音5つ

Macのクリック音とか

(via yellowelephant)

2011-07-26

(via atm09td)

shinoddddddeli-hell-meからリブログ:

(via mugijiru)
347
327
Reblogged from iPod Style
"

質問3 現在、交際している人のみにお聞きします。現在つきあっている相手をお金の価値に例えるならば、愛情的にいくらになると思っていますか?(第三者からいくら積まれれば、別れることができますか? 手切れ金の額です)1円から1兆円までの数字でどのくらいの金額か答えてください。

読者のみなさんの中で配偶者、あるいは恋人がいるときは、その人をイメージして、考えてみてください。100万円ですか? それとも1000万円?

サラリーマンの生涯年収は3億円程度ですから、3億円を超えれば相当のバブルが生じていると考えられます。場合によっては0円以下、お金を差し出してでもよいから別れたいという既婚者もいるはずです。何しろ最近は3組に1組が離婚する時代ですから。

さて、学生へのアンケート結果です。早大生の平均手切れ金額は、男女ともに約2900億円でした!  桁が間違っていると思われるかもしれませんが、間違いではありません。2900億円です。
毎年このアンケートを行っていますが、同じ結果です。なぜかというとだいたい10人に3人の割合で相手の価値を1兆円と算定してしまうからなのです。アンケートが20歳前後の学生から取っているからこの数字になるわけですが、若いときはまさしく「恋は盲目」です。

"
- 「恋は盲目」を信じれば、結婚は失敗しやすい 第2回:恋愛相手の価値は2900億円というバブル

これ、質問を「自分のつきあってる相手が誰かに略奪愛されそうになっていて、でもお金を使えば防げそうです。いくらなら渡しますか」に変えると、七桁はデフレるんじゃないか。

(via raurublock)
"
SEGAは銀行から「家庭用ハードを出さない」ことを条件に融資してもらってるから
SEGAが家庭用ハードを作るのはもうないんだよ・・・
"
10
Reblogged from tknr.tumblr.com
"印象に残ったといえば、終わった後にお客さんが押し寄せてきて、一緒に写真をとりたいとブース付近がちょっとごった返したので、撮影後に裏の出口から出たんだけど、その時にタイ人のスタッフから「すごい人気だね!、大変だね!、そんなにハンサムじゃないないのにね!」と、つらっと言われた時はこっちも笑ってしまった。「自分でそんなことわかってるよ!というか、んなこと言われても、って感じだった!」いやぁ本当にタイの人は感覚までもがはじけてるなって(笑)"
873
"

451 名前:本当にあった怖い名無し メェル:sage 投稿日:2009/04/08(水) 07:28:25 ID:O4d5lZP0O
日本ってスパイ天国すぎて、どの国のスパイも別の国のスパイにだだ漏れ過ぎて
逆に動きにくいってまじ?

452 名前:本当にあった怖い名無し メェル:sage 投稿日:2009/04/08(水) 08:10:12 ID:uWfXszTS0
»451まじっぽい。あと、ヨーロッパなどで培ったスパイ感覚が狂うって話もあるようだ。

453 名前:本当にあった怖い名無し メェル:sage 投稿日:2009/04/08(水) 10:28:52 ID:jnu24JEA0
»451-452KGBのスパイが霞ヶ関の官公庁や財界、政治家のパーティにほぼ必ず参加する
謎の人物を発見
         ↓
ほとんどのパーティで主催者が必ず挨拶に訪れる
         ↓
驚くほど幅広い人脈から日本政界の大物と判断
         ↓
ソ連政府、謎の人物との接触と背景の洗い出しをKGBスパイに命令
         ↓
各国スパイ、謎の人物の背景を探るたび一人一人いなくなる
         ↓
KGBスパイ、本国から細心の注意を払うよう命令を受ける
         ↓
KGBスパイ、接触を経て謎の人物の自宅で夕飯を共にするまで仲良くなる
         ↓
謎の人物、寿司職人から叩き上げた料理屋の会長で「安い・早い・旨い」と
パーティの厨房を任されてた業者の人だった
         ↓
KGBスパイ、不手際で本国に召喚される
         ↓
ソ連崩壊後出版された元KGBスパイの回顧録で
「あの親父、ロシア人に寿司とキリンビールの旨さを教えた悪魔だ」
         ↓
謎じゃなくなった料理屋の会長、ロシア進出
         ↓
プーチンの同僚だった元KGBスパイ、紆余曲折を経て地元のお偉いさんに
         ↓
日本語訳された回顧録読んだ親父、元KGBスパイの家を訪れ
ふたたびビールと寿司で食卓をともにする

"
899
Reblogged from Always Be Myself on Tumblr
"俺は日本人でアメリカの大学に留学してるんだが

アメリカでの外国人留学生の扱いは
学費は現地民の2倍以上
奨学金は返済義務が在る物も無い物も受けられない(個人的融資は別)
学生のうちは働く事も出来ない
(特例:30万くらいの授業を取って半年待ってさらに企業からのオファーがあれば働ける)

学費が現地民の2倍以上なのは親がアメリカで納税してないってのが理由
学校の資金の一部は税金から出てるのでまあ当然
返済義務がある奨学金が受けられないのは学校卒業と同時に母国に逃げられると面倒だから
返済義務が無い奨学金が受けられないのは投資したところでアメリカに留まって貢献するとは限らないから
働けないのは現地民の働き口が減るから
他にも色んな手続きがあったり外国人という理由で金を取られたりもする

で、日本は何だっけ?
留学生は学費免除?
在日にナマポ支給?

国民から搾り取って外国人優遇してどうすんだよ
狂ってる"
1259
Reblogged from Always Be Myself on Tumblr
"フィンランドすげーなー。原発の敷地内に電力会社の本社を建ててんのか。責任者は事も無げに、「だって、そうしなきゃ事故が起きたときに責任持って即応できないでしょ?」だって。聞いてますか、東京電力さーん。"
537
Reblogged from Always Be Myself on Tumblr
"戦略の無い組織からは精神論しか出てこない"
66
Reblogged from Always Be Myself on Tumblr
"この前電車乗ったら対面の座席に典型的なキモオタが座ってた
ダサいよれた服装で携帯ゲームに夢中の様子
皆思うことは一緒見たいで冷やかな視線と表情
JKやら大学生なんかは連れとヒソヒソ話してニヤニヤしたり
スーツのオッサンなんかもぅ、完全に眼で侮蔑を語ってた
学歴厨、国立に通ってた俺はそんな光景を見て同様にそいつを侮蔑してた
そしたらとある駅で、外国人の夫婦が乗車してきた
妻さんは妊婦で出産も近そうだった
辺りを見回す夫だが、生憎空席は無く、一瞬目が合った俺はしかし咄嗟に目を逸らしてしまった
そしたらそれと同時くらいのタイミングで、そのキモオタがすぐさま婦人に席を譲った
婦人は一旦は遠慮したが、そいつは自然な笑顔で婦人を席に促し、座らせてあげた
「そんなお構い無く」「いえいえお座り下さい」「ありがとう」「いえ、自分はもう直ぐ降りますから」
そんな感じの、ごくありふれたやり取りが交わされた
お互い英語だったけど

その後、夫婦はそいつと軽いトークを交わし、そいつは言ってた通り数駅先で降りていった
「お大事に、元気な赤ちゃんを」と告げて
二人は降りてくそいつに会釈をした
決して流暢な英語では無かったし、レベルも高校程度だった
けどそれがなんだ
あいつは誰より先に躊躇なくやるべきことをやった
決して自分の世界に入り込んでなんかいやしなかった

俺は自分を酷く惨めで恥ずかしく感じた
程度や感じ方に差は合ったろうが、同じだったんだろう
皆の表情も明らかに違っていた
"
1772
Reblogged from SYM MCSG
"

 とある常駐先に合流した私。そこのまとめ役の人にこんなことを伝えられたんです。「ここでは毎朝9:15に軽いミーティングを行ってますので出席してください。」てな感じで。

 もちろんその時の私の反応は「えーーーーーーーっ」というものでした。だって毎朝集まるなんてめんどくせーの一言じゃん。週一のミーティングでさ え意義を感じないことがほとんどなのに、それをここでは毎日ですか?そんなことして何になるんだよー、と不満たらたらでの参加だったのですが。

 ところが。これが実際にやってみると意外とラクなんだ。作業を進める、という意味合いにおいて。

 まず朝、どこからともかく人が湧いて出てきます。会議室とかミーティング机に集まるという訳ではありません。それこそ誰かの机の周りに群がって、という感じで。周りから見たらそれこそミーティングというよりはただの雑談(笑)。

 で、始まるとまず「その日の連絡事項」が簡単に告げられます。今日□□さん休みですとか、今日の3時エレベータ止まりますとか。使われるのはせいぜい1、2分。

 その後、参加者各自が「これから何をやるのか」てなことを簡単に述べます。それこそ一人頭30秒~1分位ですかね。これによって「この人は今何をやってるか」というのを把握していくと。

 で、肝はここからです。ある人がこう言います。「で、今ちょっとここで決めかねてるところがありまして。○○さんと××さん、すいません後で時間貰えますか?」○○さんと××さん、その場で「いいですよ」と返答してこの場ではその話終了。

 ↑ここが素晴らしい。問題点の解決を試みるのではなく、問題点をいつ解決しようか、ということだけに議題を限定してる訳です。ここ重要。ノート取っておけーテスト出すぞー。

 これを各人廻していって、合計せいぜい10分位ですか。これでおはり。「じゃあ宜しくお願いしまーす」と散り散りになっていきます。さっき呼びかけた人と呼びかけられた人は資料片手にミーティング机に向かっていきます・・・というのが毎朝の恒例行事でした。

 いやね。「世の中の会議の99%は不要説」を声高々に叫びまくってる私がこんなこと言うのもなんなんですけど。これは非常にうまく機能してました よ。他の人の状況がこれで大体頭に入りますし、何よりも忙しそうにしてる人の作業中断させて教えを乞うようなストレスから解放される。かなりデカいですこ れは。

 割り込む側ではなく、割り込まれる側からしてもこのメリットは大きいです。いきなりやってこられて質問されるのと、予め予告された上で質問される のとではそりゃあ全然違いますよ。作業が中断されない(自分で調整できる)のもありがたいし。そのちょっとの間に質問される側が「より優れた答え」を用意 できる、なんてこともありますし。

 まさにXPで言うところのコミュニケーションですよね。スタンドアップミーティングが「その場」になるのではなく「きっかけ」「触媒」として機能していくと。


 さて。じゃあここまで読んで「そんじゃあウチでもスタンドアップやるぞー。毎朝集合だー!」と息巻いてるそこの貴方。

 ちょいと待った。話はまだ終わってない。まだ続きがあるんだ。今からそれを話しましょうか。

 その後も毎朝のミーティングは続いていきました。しかし、時が経つにつれ、当初感じていたメリットは薄れ、代わりにデメリットが頭をもたげるようになってきました。

 まず、この風景を見ていた上司(直属ではなく、さらにその上の上司)がこんなことを言い出しました。

「せっかく集まってるのに議事録を取らないとは何事か」

 その次の日には議事録当番が決められ、当番の人は各人の喋ったことをひたすらメモ、終了後時間をかけて議事録を作成、展開ということが行われるようになりました。

 次にプロジェクトの進行が思わしくなくなると同時に、次々に人員が投入されるようになってきました。するとこんな苦情が出てきました。

「そんなところでやられちゃ適わん。会議室でやってくれ」

 毎朝会議室が確保され、ミーティングはそこで行われることになりました。イスに座るようになってしまい、時間が長くなってもいいようになってしまいました。

 そしてトドメは上司さん(同じく直属ではない)のこんな一言でした。

「このプロジェクトの進行がかなり危うい状況です。したがって私も参加します。ユーザさんとか周りの方々に関してもできるだけ参加して頂きます。日々の問題はここで解決することにしましょう」

 こうして、毎朝毎朝、各作業担当者は各問題点を、その場で発表、解決しなければいけなくなりました。出席することが苦痛となり、皆が皆、理由をつけては欠席するようになりました。

 こうして、毎朝10分のスタンドアップミーティングは、毎朝1時間半の存在意義の無い、会議の名を借りた『儀式』と変わり果ててしまったのさ。

 ちゃんちゃん。めでたしめでたし。

"
- 09:15の儀式 (via hepton-rk)

印刷して上司に読ませるべし。楽しくないと続かないのと、同じやり方がいくら効果的でも少しずつ変えていかないと飽きてくるって、誰かが言ってた。

(via daxanya1)

2011-02-21

(via gkojay)